ボヘミアン・ラプソディ

アーキ・ヴォイスの
コーディネーターです。
寒い日が続きますね。

さて、年始は今話題のクイーンの映画、
「ボヘミアン・ラプソディ」を
見てきました。

この映画、世界全体の興行収入は
すでに7億ドルを突破、日本では
最終的には100億円にも
手が届くかもとのことで、
ブームになっています。

昨年末からこの映画を見たいと
思っていたのですが、年末は
どうしても時間がとれず、今回、
ようやく見に行くことができました。

賛否両論あるようですが、
実際見てみると、とてもよかったです。
目頭が熱くなりました。

最後は1985年のライブ・エイドの
映像で終わるのですが、
そこに全ての伏線が回収されていきます。

動きや小道具の位置まで
当時のステージを完全再現。
ブライアン・メイ(ギター)は本人かと
見まごうほど。観客との掛け合いも
「ライブ・マジック」を思い出し、
興奮しました。

そんなわけで新年早々、
「ガリレオ、ガリレオ」と
口ずさんで帰宅しました。
(「ボヘミアン・ラプソディ」の一節)

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